2024年6月16日日曜日

6月16日お台場

今日はお台場の国際クルーズターミナルに停泊中のトルコ海軍コルベット、クナルアダが出航するので、その姿を見にお台場へ。

国際クルーズターミナル送迎デッキは今か今かと開館時間から人が殺到していて画角取りにくいから公園に移動。

殆ど人居なかった。

 





クナルアダは呉基地に向かい、そこでも一般開放が行われるらしい。
お見送り後はさっさと帰宅。
夕べ3時間しか寝ていないので、帰りの道中は睡魔が襲ってきてヤバかった。
明日からまた仕事・・・
賞与は亡父の相続問題で司法書士とか頼む事になりそうで、その資金として確保する為に自由に使えないし、なんか貰った感が薄い・・・


2024年6月15日土曜日

6月15日国際クルーズターミナル

 今日はお腹の調子が悪く、午前中は布団の上でエアコン効かせてゴロゴロして過ごす。

午後から復調したので、艦内見学を諦めてお台場の国際クルーズターミナルに停泊しているトルコ海軍のコルベット、クナルアダを撮影しに行く事にした。

暑いし、首都高が激混みなのでバイクで行くのを諦め、電車乗り継いでお台場へ。


トルコ海軍のコルベット、クナルアダ。
小型だがアメリカ海軍のフリーダム級や海自のもがみ型のような最新のデザインが特徴。



















送迎デッキから心置きなく撮影した後は、夜撮するべく日暮れまでのんびり館内で過ごす。



夜撮中、カメラの画角内に一言も無く入り込んで三脚立てて無心に撮影するお兄さんが出現して、十数分撮影中断。
開館時間延長しているとは言え、時間に限りがあるのだがお兄さんには一切の悪気も無いのだろうから、変に刺激したら不憫だし、どこかに立ち去るまで黙って待った。
普通、こういう画角になる際は、近隣にフレームに被ってないか確認しながら撮影場所を確保するよね?
俺も昔は、厚木で150-500の望遠レンズを付けた40Dで地上展示機材を撮ってたおっさんの画角内で写真撮り始めちゃって、キレ散らかしたハゲオヤジに襟首掴んで怒鳴られた事あるし。(換算240ミリを広角で地上展示機撮ってるのは触れない)
明日はクナルアダの出航が朝にあるとの未確認情報。
動いている船を撮りたいけど、朝起きられるかなぁ・・・


2024年6月9日日曜日

6月8日YOKOSUKA

今日は横須賀のりものYYフェスタ2024が横須賀にて行われる。

海上自衛隊の護衛艦も一般公開されるが、もがみ、てるづき、うずしおと、今一つ暑い中で並ぶには・・・

なので涼しくなる夕方から夜撮しに横須賀へ。















月が横須賀地方隊庁舎の奥に沈んでいくのを撮りたくて、だいぶ粘った。

課題は多いけど、夜撮は涼しくて良かった。

2024年6月3日月曜日

6月3日YOKOSUKA

オヤジの四十九日に納骨で田舎行ってきた。

オヤジが色々勝手な事して、保険は少ししか出ない内容になってたのでオヤジの葬式ですっからかんらしい。

あまりに少ない遺産で相続は無し。農地だけが残ったけど、売れないし泣く泣く固定資産税を払い続ける事になる・・・

呆れたし、何もメリット無いし、散々だった。

3日は有休取っておかないと、たぶん精神的にキツいと思って有休申請しておいて良かった。

マジで精神ヤバくなってた。

横須賀に最新鋭護衛艦のやはぎが入港していると言うので、気持ちを少しはリラックスさせたくて横須賀に行く事に。



先月就役したばかりのやはぎ。
来週の横須賀イベントで一般見学出来るらしい。(どうせ甲板だけですよね?)

11時くらいに出航予定のいずも。





港外に停泊していたのしろが入港。
やはぎの隣に停泊した。ヴェルニー公園からはのしろしか見えない状況になったが、今朝からそんな予感していたので、軍港めぐりクルーズに乗ってやはぎを念入りに撮影しておいて良かった。



アメリカ沿岸警備隊の艦艇が入港していた。

ユーモアたっぷりの乗組員。



今、横須賀界隈の反米思想家に話題の船。






横須賀港外は海自と米海軍の艦艇がいっぱい。

呉を母港とする敷設艦むろとが出港した。

休日になると横須賀港に入ってきて騒ぐ馬鹿のボートに放水をお願いします。

吾妻島に米海軍の補給艦が停泊していた。
タグボートが付いているけど、接岸させたのか、これから出港なのか不明。





長浦では潜水艦の潜望鏡の工事が行われていた模様。





能代の敵・・・






案の定、やはぎの隣にのしろが被ってる。


出港準備中のいずもを撮って横須賀軍港めぐりクルーズ10時の便は終了。

明日から仕事。
お盆は田舎行きたくないなぁ。
考え方とか違いすぎるし、マイペースで過ごせないのが精神的にキツい。
ちょっとした事で妹がキレるし、ほんとに居心地悪い。
あと、オヤジが保険を書き換えた所為で保険金すらまともに出なくて、残された遺族は好き勝手されただけで何もプラスにならない。
引越やカメラの予算を期待したのに・・・